竜と盾のクレッシェンド

エオルゼアの落ちこぼれヒカセンが必死に生き抜く雑記系ブログ

ゆでたま百景 灼熱波とたまご

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エオルゼアはどこも色彩に溢れた素晴らしい景色や、その時々で色んな顔を持つ。

ゲームだが、さりとてゲームの中でしか見つからない景色もある。

しかしふと足を止めて眺める機会は少ない。

ここにHQボイルドエッグ…ゆでたまに合うエオルゼアの究極絶景を探し、旅をするミコッテが一人。

今日はどんな絶景に出会えるのだろうか?

 

Twitterで夏からやってたけど蒼天からは忙しくてやってなかったゆでたま絶景とかいう理解の範疇を超えてるやつ。

しかも1人でやってただけである。

実はそれらしいことを冒頭で言っちゃってるがゆでたまが好きなだけだ。

思う存分語る…ほどの内容もないが、こっちでたまにやっていく模様。

因みに皆さんは何と食べるのが好きだろうか?

余輩はマヨネーズと塩を混ぜて食べるのが好きだ。

 

オアシスの灼熱波とたまご

先日の記事でオアシスで釣りをしてたときに遭遇した天候「灼熱波」

天の川のような空模様は何も夜空を遮るものがない砂漠にピッタリだ。

洋画「コンタクト」が好きな自分にとって、星だとか宇宙だとかの神秘的な綺麗さに弱い。

素晴らしい映画なので観ることをオススメしておく!

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さっそく食べだしたヒカセン

綺麗な景色=ゆでたま という式が完成しているため、ゆでたまを取り出す速度だけは無駄に早い。まるで訓練された帝国兵のようだ。

今回ぬた餅はこう語っている「砂漠はパサついてるから半熟が合う」

一緒にモリーユサラダも食べると良いかもしれない。

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ちなみにトッピングは今回わざわざ岩塩から削った塩とのことです。

ここの砂漠で良いなぁと思うのは手前→奥に向かって砂丘に明暗のグラデーションがかかっているところ。

遠景を暗くすることで砂丘の大きさが伝わってくるだけではなく、夜空と混ざりやすくなっている。

このグラデあっての灼熱波だな、うむ。ゆでたまうまし。

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オアシス外れの小屋は楽しい釣りスポットだ。

それこそニーアオートマタみたく水の中に足入れて釣りしてもいいんだけど、小屋の前から釣り糸を垂らすと没入感が増して捗ってしまう。

蔓の垂れる岩場から覗く星空もまたいい、すごくいい。偶然ではないような角度からの星見…こだわりを感じる。

一部の星空変態が開発にいるに違いねぇ!と感じてしまうよ。

紅蓮まで行くと星空はさらに変態クオリティになるので紅蓮がまだな方はどうぞご期待しろ!ゆでたまうまし。

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ゆでたま百景、今回はこのへんで。

次はどんな絶景にゆでたまが合うだろうか。